内閣府の子ども・子育て支援新制度 企業主導型保育施設 一時保育 モンテッソーリ教育 もりのこなーさりー
 




「森の子ナーサリー」は、社会福祉法人恵比寿会が運営する、
内閣府の子ども・子育て支援新制度による「企業主導型保育施設」です。
立川市内にある、モンテッソーリ教育と自然体験を大切にする保育を実践する
「森の子保育園」の姉妹園でもあります。
 


  


法人名
社会福祉法人恵比寿会
名称 森の子ナーサリー
理事長 森山 善弘
園長 長谷川 渉
所在地 〒190-0013 立川市富士見町2丁目36-43
Tel 042-523-7601
開園予定 平成30年3月1日
開所時間  7:00〜19:00(18:01〜19:00は延長保育)
受入年齢 産休明けから2才児

園長
保育士
栄養士
嘱託医
長谷川 渉
9名
1名
立川相互病院附属子ども診療所
立川もりのはいしゃさん(小児歯科専門医)




法人理念 
  ひとつは全てのために、全てはひとつのために
   
保育理念 
  人を愛し、自然を愛し、自分を愛する子ども
  社会福祉法人恵比寿会は、1992年に立川市富士見町にて運営を開始しました。フェローホームズという名称には、高齢者が笑顔で集える場所、フェロー(仲間)が同じ屋根の下で同じ景色を眺めていこうという創設者(前理事長)の想いが込められています。社会福祉法人恵比寿会
森の子保育園では、この大きな屋根の下で「人を愛し、自然を愛し、自分を愛する子ども」をモットーに、一人ひとりの子どもを慈しみ育んで参ります。そして、ここで育ち巣立っていった子ども達が、いつでも羽を休めに帰って来られる仲間の家でありたいと考えております。
保育方針 
  一人ひとりの子どもの主体性を育み、 「自分でできた!」を大切にする保育を実践します。
   
保育目標(めざす子ども像)  
  ・ 心身ともにたくましい子ども
・ 集中力のある粘り強い子ども
・ 明るく意欲的な子ども
     



  

 めざす姿
  ・歩行の安定
  ・午睡(無理のない1回睡眠)等の生活リズムが整ってくる。
  ・離乳の完成

  

 めざす姿
  ・食事、着替え、排泄の自立
  ・言われたことを理解して行動できる。
  ・思っていることを言葉で表現しようとする。
  ・基礎的運動能力を身につける



森の子保育園では、年度ごとの年齢でクラス分け(=年齢別保育)ではなく、一人ひとりのお子さまの成長の過程や関わりの中での学び合いを重視した「異年齢保育」を行っています。異年齢保育の特徴は、お子さま一人ひとりがそれぞれの発達にふさわしい保育環境で生活し、それぞれの欲求に応じた遊びや活動を充分に行えることです。また、年齢の違うお子さま達が一緒に過ごすことで、年下のお子さまが年上のお子さまに憧れて好奇心や意欲を高めたり、年上のお子さまが年下のお子さまと接しながら、優しい気持ちを育んだり、互いに良い影響を与えあいます。
   



お子さまたちが、それぞれ自分の発達にあったベストの環境で生活できるよう、4月に一斉に進級するのではなく、保護者の方と相談しながら、お一人お一人の発達の要求にあわせて年間を通じてグループを移っていきます。その部屋での最年長の立場を経験して、次のステップに向かうお子さまは、チャレンジする力を秘めています。
 

 
社会福祉法人 恵比寿会 森の子ナーサリー
〒190-0013 立川市富士見町2丁目36-43