内閣府の子ども・子育て支援新制度 企業主導型保育施設 一時保育 モンテッソーリ教育 もりのこなーさりー
 





 

〜森の子ナーサリーは社会福祉法人恵比寿会が運営する企業主導型保育園です〜
企業主導型保育事業は内閣府が事業主拠出金を財源として、従業員の多様な働き方に応じた保育を提供する企業等を支援するとともに、待機児童対策に貢献することを目的として、平成28年度に創設されました。
 
 

企業主導型保育園は企業枠利用と地域枠利用の2つの利用区分があります。企業枠利用は自社従業員の枠、地域枠利用は従業員以外の、保育が必要な家庭の枠となります。この地域枠は定員の50%が上限となる為、19名が定員の森の子ナーサリーでは9名までしかお預かりできません。例え企業枠に空きがあっても、地域枠の利用は9人までとなってしまい、入園したくてもできない可能性があります。しかし、連携企業契約を結ぶと、従業員のお子さんも企業枠として利用することができ、定員の枠が広がります。

 
 

働きたいけど預け先が決まっていないが為に、働くことをやめてしまう方、優秀な人材なのにお子さんの預け先がないからと職を離れる方も少なくありません。
連携企業契約をすることで、そんなお悩みも解消されます。お子さんがいても働く機会は均等に、そして産休育休が取りやすい職場環境の整備の一助となります。

 
 

森の子ナーサリーを運営する社会福祉法人恵比寿会は立川市の幼保連携型認定こども園「森の子こども園」も運営しています。認定こども園の保育のノウハウをそのままに、小規模保育園ならではのきめ細かい個々の対応を行っています。ただ預かるのではなく、モンテッソーリ教育を基にした、より良い保育の提供をお約束します。

 
 
 
 

 

・「子ども・子育て拠出金」を負担している事業者様が対象です。
・企業様と当法人との連携企業契約を交わしていただきます。

 
  社会福祉法人恵比寿会
森の子ナーサリー
担当 荒木
TEL:042-523-7601
Mail: nursery@fellow-homes.or.jp